PUBLIQ COFFEEは「コーヒーができること」を提供していく取り組み型コーヒー店です。

PUBLIQ COFFEE 生産性革命 1

「PUBLIQ COFFEE 企業文化」とは
「ゴール、ビジョンへ前進するPUBLIQER(パブリッカー)的、思考と行動様式」を指します。




換言すると
モノの見方、考え方、行動の仕方全てに
PUBLIQER(パブリッカー)の概念が貫かれていてる状態を目指しています。




さらに、分かりやすくいうと
PUBLIQ COFFEE にある依頼、要求をした場合
どのような対応をしてくれるのか、
依頼、要求をする前から分かる状態を目指しています。



PUBLIQ COFFEE なら、こういってくれるだろう
PUBLIQ COFFEEなら、こうしてくれるだろう




予め対応が分かる、そのようなイメージ、しくみを
つくっていきたいと考えています。





この仕組みづくりへのトライ自体
PUBLIQER(パブリッカー)の 思考、行動です。






さて、企業文化とは、
日常の一つ一つの言動が一貫していて
その総和として、ある特徴が感じられる、そのようなものです。



現在、PUBLIQ COFFEE 戦略 で列挙した
お客様への貢献となる、と当店が考えた
各サービスの開始に時間・エネルギーを注ぎ込んでいます。




それらサービスは一貫して、
全体を設計後、部分にアプローチ



内容は一貫して、
目的をはっきりさせた、意義深いものになっています。




しかしながら、
各項目へのアプローチ(各サービスの開始)は
遅々として進まず
「本当の貢献とは何か」「当店の持っている能力とは何か」
の基礎となるデータ収集にすら
踏み込んでいけていません。





各サービス開始後のフィードバックにより生まれた
「新たなサービス」をもって
ビジョン達成を目指すPUBLIQ COFFEE では
なるべく早く各サービスを実行し、基礎データを獲得する必要があります。






そこで
各サービス実行スピードを加速させるため
PUBLIQER(パブリッカー)的思考をもとに
仕事への取り組み自体を改革していくことと致しました。




生産性をあげる取り組みです。





「PUBLIQ COFFEE 企業文化」のうち
「仕事へのアプローチ」
についての考え方、行動 を 明らかにしていくものです。







まずは
仕事への取り組み方を、しくみとし
PUBLIQ COFFEE の文化として定着させていきます。


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